110年を超える歴史。その各時代で、RED WINGは画期的な商品を開発してきました。
それらの多くがロングセラーとなり、姿を大きく変えることなく今日に至り、多くのユーザーの方々に愛されています。
無数の新たなブランドや商品が生まれ、そして消えていくこの市場においてそれは奇跡的とも呼べるでしょう。
こうしたことが可能であるのも、RED WINGが
『妥協を排し、時間をかけてでもベストなものを作り、世に送り出す』というシンプルでありながら同時に困難な挑戦を続けたからに他なりません。
創業者の品質へのこだわりを忠実に守り、RED WING社は高品質なワークブーツを今も作り続けています。
【今さら聞けない⁉ 元祖アメカジブーツ RED WING(レッド ウィング)の魅力とは?】
Q. 今さらですが... 、RED WING(レッド ウィング)が長年にわたり愛され続けている魅力とは?
A. 履く人の足に合わせて「育つ」体験です。
自社タンナーの高品質レザーは、履き込むほどに足に馴染み、唯一無二の経年変化を刻みます。一生付き合えるタフさと、自分だけの形になる愛着が最大の魅力です。
Q. ブーツは重くて疲れるイメージがありますが...?
A. 確かに最初は硬いですが、インソールが足裏の形に沈むことで自分専用の心地よいフィットへと変化します。
モデルによってはクッション性が高いアイテムもあり、
専用のインソールなども組み合わせればスニーカー感覚で街歩きを楽しめるようになります。
Q. 結局、どのモデルを選べば間違いありませんか?
A. ブランドの代名詞ともいえる6-inch Classic Moc(Style No.875:オロ「レガシー」)は、やはり間違いありません。RED WING(レッド ウィング)を象徴する定番モデルであることや、使われる素材にも最高品質のレザーが採用されていることなどもあり、初めての一足目に875を選ばれるお客様は多くいらっしゃいます。
しかしながら、どのモデルにもそれぞれ独自の魅力を持つのがRED WING(レッド ウィング)です。実際に足に合わせていただき、これは!と感じる一足が見つかったなら、それがあなたにおすすめの”FIRST RED WING(ファースト レッド ウィング)”です。